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頭痛に効くアロマと周波数

物質も事柄も周波数


このドテラのパステンタスというアロマ

パステンタス
特定の頭痛にとても効いてきます

痛みが気にならなくなるのです

9つのチャクラの周波数
この香りをアプリで調べると、第七チャクラの頭頂でした

なぜ痛みが少なくなるのか


しびれに64Hzが効いた。そんな出来事がありました。

瞑想姿勢を取っているときにたまたま64Hzを鳴らしていました

同じ姿勢を続けていたことから、手が痺れてきました

そのとき気がついたのが、この手の痺れる”ビリビリ”の”ビリ””ビリ”の周波と

64Hzの音の波が同じ周波数なのだと気が付きました

そこで、「もしかして・・・」

とスピーカーを痺れている部分に当ててみると、見事に痺れが消えたのでした


なぜスピーカーを当ててみると痺れが消えるかもと思ったのかというと、



IMG_0066_20190630130507f35.jpg

リュックサックのスピーカーで歌を再生しているとき、

その歌を歌っていると・・・・

今まで背中にビンビン感じていた音の振動がまったく感じられなくなったのです

それが、上手にその歌手になりきって歌えたときほど、背中の振動が消えるのです

始めの頃は、一体どういう訳だかわからない現象でしたが

どうやら

人間の脳の情報処理の仕組みのようなのです

普段、喋っているとき、自分の喉が声帯の震えによって震えていることには気がついていません

喉に手を当てて喋ってみると、とても震えていることが分かるはずです

ところが、気がついていないのです

これは体臭にも言えます

自分では、自分の体臭に気が付かない

どういうことかというと、自分にとって安全なものだと脳が認識してそれに対する処理を無視しているのです

リュックサックスピーカーの実験だと、ただ音を聞いているだけなら、背中から歌声の振動が響きますが、自分自身がほぼ同じ声で歌うと、自分自身が背中からの振動と同期している状態になります

同期している振動ですから、その振動は異物ではなくなります

そこで、歌を合わせられたときほど、振動が感じられなかったのです

自分の体臭にが気が付かないし、自分とそっくりな人が現れても、その匂いには気が付かないのと同じです

たとえ自分と違う匂いでも、時間が経てば脳はこれは安全なものだと思って慣れて匂いが気にならなくなります

そんなことから、手の痺れが64Hzの振動数と一致したと思ったとき、当ててみようと思ったのでした

そして見事に痺れが消えた

ドテラのパステンタスも、頭痛が消えた

その頭痛の症状には周波数があるのでしょう

わたしのズキズキする偏頭痛はチャクラのアプリで調べると第七チャクラの音(A=432Hzピタゴラス音律のときのBの音(ドレミのシ))でした

そして、パステンタスの香りも調べると、それと同じ

だから頭の痛みの周波数とパステンタスの香りが一致して、頭痛が和らいだ


ドイツの物理学者であり、ノーベル賞受賞者であるマックス・プランク博士は、過去にこのような旨の発言を残しています。
「この世のすべては振動であり、その影響である。つまり、現実には何の物質も存在していない。私たちが認識している全ての物質は、振動によって構成されているものだ。また、全ての物質や事象には“それ固有の振動数”がある」

周波数の探求を続けてきたら、アロマに周波数があることが分かったし、

病気の症状にも周波数があることがわかりました

アロマによってなぜ症状が癒えるのかというのも、周波数なんですね





◆◆ イベント予定 ◆◆

(予定ができ次第公開いたします)


◆◆ 9つのチャクラの周波数アプリ ◆◆
チャクラに意識を向けたい・アロマとのチャクラ対応・
ボイストレーニング・ヒーリング・瞑想などに使えます。



Get it on Google Play
▲チャクラの周波数アプリがAndroidにも対応しました


同調化の合図はやわらかいこと

やわらぎ(和)をもって尊しとなす


わたしの脳の半分は周波数で、できております

その餌になるぴったりな本を見つけました

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クリスタルボウルシンキングボウルの音響治療について書かれた本です

音響療法の父はピタゴラスとか、興味津々・・・

わたしのアプリ、「9つのチャクラの周波数の周波数」もシュタイナーのヒーリングライアもC=128HzやA=432Hzを基準音にしたピタゴラス音律でできております。

なぜ音で治るのか裏表紙

裏表紙に、

『音の医学の特質である、同調化、ハーモニー、ホメオスタシスは、癒やしの技術と科学における新しいムーブメントの合理的かつスピリチュアルな基盤となるものなのである。』

とあります。

とくに、『同調化』というキーワードが好きです。


同調したとき、どんな感覚なのか分かるようになりました

それはひとことで言うと

『やわらかい』

なのです

水も、お湯も、塩も、コーヒーも、お酒も、音も、着物も、枕も、肌と肌の接触も・・・

同調化しているほど、やわらかく感じるのです

反対にトゲトゲしているものは、同調していないということなんです

1番はじめに、やわらかいについて考えるようになったのは、

小林正観さんの言葉です

「高級というのは、共通点があるんです。
それは、やわらかいことです。」

初めて聞いたときには、いやいや、違うものもあるよ~とか考えていましたが、結局違うものは思い浮かびませんでした。

そして、やわらかいうどん、やわらかいスピーカーを作るようになってから、ますます「やわらかい」を意識するようになったのです

そして数年前に知ったのは、

聖徳太子の言葉「和をもって尊しとなす」

という「和」の言葉ですが、
どうも現代日本人が思っているのと聖徳太子の言いたかったことは違うらしいということ

和は和ぎ(やわらぎ)の意味だという説があります

やわらぎをもって、尊しとなす


なんだかとってもしっくりきます

聖徳太子がしたい会議の方法は、

今のように、しっかり根回しして、全会一致でみんな仲良くというのではなく、

みんなが好きなように意見を言い合って、自分の意見と違う人がいても恨まず、といったような、
欧米でよく行われているディベートのようだったのです

特に聖徳太子がその言葉を残したのは、当時でも今の日本のように、島国で閉鎖的なので、お互いの本音を交わさないで根回しが横行していたんだと思います

それじゃダメよってわざわざ言ったんだと思うんです

和して同ぜずという言葉もそれと同じだと思います

小説家、五木寛之さんの座右の銘はこの「和して同ぜず」だそうです

あちこちに顔をだすけど、それらに染まらない。自分を曲げたりはしない

自由に意見を言って、(反論されても)誰も恨まない

これが国会でも官僚でも、学校でもできたら、ずいぶん人間関係の風通しがよくなりますね


話は戻りますが、、、、

痛いときというのは、同調していない状態です

そして、健康的な周波数があるということ

ひとつ例をあげると、わたしは時々偏頭痛が起こります

そんなとき、9つのチャクラの周波数アプリでBの音を出してみます



実験用動画をつくりました

この音、体調がいいときは、それほど痛い音ではありませんが、片頭痛や、頭が疲れているときには、Bの第七チャクラの音で針で刺すほど痛いです

ところが、聞いているうちにだんだん、慣れてきて慣れてきたときには不思議と元の痛みが減っているということが何度もありました

健康な人は、この周波数と同調しているので、痛くないのですが、不健康な状態だと、体の周波数がずれてしまっているので、その音を聞くと、トゲトゲして聞こえてしまう

片頭痛(偏頭痛)の人はよく知っていると思いますが、なっているときには、普段聞いていても気にならない音や光がとても痛く感じます

自然界と調和しているものを見たり聞いたりしたときに、痛いと感じる時、それは自分自身が不自然な状態になっているから

痛いのは治癒の一環 なのだということ

逆に、体も心もとても健康なのに、これ嫌っ、って感じるもの、

それは自然界と不調和なものかもしれません

たとえば、化学調味料、精製塩、食品添加物、人工香料、音割れしたスピーカーの音、ゲーム音楽などなど・・・・・・

これらのものが好きっていう場合は、自身の体調に気をつけてくださいませ


まもなく、愛媛に里帰りいたします

松山では、摘みたてハーブティーを飲みながらチャクラの話とスピーカー作り教室や

からだのしびれが64Hzで治るかどうか研究の会、スピリットダンスの会など行います

おいでませー






◆◆ イベント予定 ◆◆

(予定ができ次第公開いたします)


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まるで音の鍼! 片頭痛に合う周波数?

今回のネタは頭痛です
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12/3に開催され、300人の満員御礼で迎えた本質レボリューション
東京藝術大学でのイベント障害とアーツなど、イベントが重なって
頭を使いすぎたのか、出発前日に片頭痛(偏頭痛)

これは困った・・・・・

という事態が発生しました

心配なので、車で東京に向かう予定を急遽新幹線に振替

出発を遅らせて、療養に努めました

そんなとき

チャクラの周波数で治癒できないだろうか?

と思ったわけなのです

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今まで効果が最も良かったのは、この
Chantal Mathieuの「Tournier: Works for Solo Harp」でした

抱っこスピーカーで聞くとよく眠れるのです

音を聞くだけではなく、肌にスピーカーを当てているのが効果的です

それは音楽に意識が集中するので、痛みを忘れてくるような感じでした

この曲は平均律442Hzの曲なので、
432Hzをラにしたピタゴラス音律であるチャクラの周波数とは異なりますが、
優しく癒やされる気がします


チャクラの周波数でやってみました


チャクラの周波数は128Hzをドにしたピタゴラス音律です(それは432Hzをラにしたピタゴラス音律と同じ周波数になります)。
最近はラの音=Aよりもドの音=Cのほうが大事だと思うようになりましたので、
C=128Hzピタゴラス音律と言うようにしています。

アプリでドの音128Hzを鳴らし、

次にレの音144Hzを鳴らし、

その次にミの音を鳴らし・・・

この動画のような感じで、次々と周波数を変えてゆきます

そのようにどんどん、音階を上げてゆくと、

シの音486Hzで「キーン」と響きました

486Hzは「ポー」くらいの音なのに、もっと高い音も耳鳴りで同時に聞こえて

頭に突き刺さるような感覚です


486Hzはこの音です
普段はそんなことはないのに、片頭痛だからでしょうか?

そこで、「キーン」の音の周波数も調べてみようと

周波数を上げてゆくと486Hzの4オクターブ高い7776Hzでそれらしくなりました

こんな音声も作ってみました
7776Hzもあるので、試してみて下さい
この音がめちゃめちゃ痛い!とコメントした人も居ましたので、
ボリュームは小さくして試して下さい
どうやら、頭が疲れているほど、痛いようです

まるで、音の鍼!

体の悪い人ほど、ツボを押すと、痛みを感じるのにもにている気がします

効いたのかも?

そして、痛みに耐えながら7776Hzを部屋で10分以上聞いていると、
486Hzの「キーン」という耳鳴りがなくなってきました

そうすると、なんだか片頭痛のズキズキする痛みが和らいできたような気がしました

痛みによって、痛みを消す感じが、ツボ押しとそっくりに感じます

Haarp442.jpg 
さっきの442Hz平均律ソロハープの感覚は
優しく抱きしめてくれるような感覚で、痛みから気をそらす感じ

こっちの7776Hzは痛い整体師の施術を受けている感じです

早く治るのは、後者のほうな気がします

7776Hzも486Hzも頭頂の第七チャクラの周波数です

片頭痛は頭の故障だからこれで合っているようです

片頭痛はズキズキして、運動したり、お風呂に入ったり、
血行が促進することをすると痛くなります
ひどいと目がチカチカしてきて、吐き気までしてきます

この片頭痛は、1ヶ月に1度か2度くらいわたしには起こります


この間、その実験から2度めの片頭痛がありました

前回は、特に486Hzで耳鳴りが鳴っておりましたが、
今回は、ラの音432Hzでも耳鳴りが鳴っていましたので、
両方共4オクターブ高い音を使い、聞いておりましたら
調子が良くなってきました


ちなみに頭痛には緊張性の頭痛もあります

こちらは、血行が悪いために起こる頭痛で、歩いたり、お風呂に入ったりすると
良くなる頭痛です(片頭痛と緊張性頭痛が同時に来ることもあります)

その緊張性頭痛には、体の緩む音と振動の64Hzの音が合っているように感じます


その後どうなるか?


64Hzで、足のしびれが治ってしまってから、64Hzや倍の1オクターブ高い128Hzの声出しをしているうちに、足はとてもしびれにくくなってきました

明らかにしびれにくくなっては来ましたが、長時間正座をしていると、足が痛い、足が動きにくいというのはあります

片頭痛対策のために、486Hzの半分の243Hzやさらに半分の121.5Hzの声出し(486Hzは高くて言いにくいです)をしていたら、だんだん起こりにくくなるのでしょうか?

周波数の探求のきっかけは、パラマハンサ・ヨガナンダのヨガでした
ヨガをやるきっかけになったのは、片頭痛をなんとかしたいということです
もし、この周波数で、片頭痛が終わってきたら、周波数の探求も終わりが近いということなのでしょうか?


今後の報告を楽しみにしてくださいませ!



これらのチャクラの周波数はルドルフ・シュタイナーの推奨するライア(竪琴)の周波数です
A=432Hzピタゴラス音律(C=128Hzピタゴラス音律)
シュタイナーのライアは音楽療法として有名
納得なのです!


121.5Hzの音もつくりました
低い音なので、出しづらいかもしれません
やってみると頭がスッキリする感覚がありました






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