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聖なる音のはなし5時間講座開催しました

聖なる音のはなし5時間講座を初開催

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頭に抱っこスピーカーを載せています

128Hz実験・他のHzとどう体感が違うか実験中

順一IMG_2319
7月3日に東京ではじめての5時間講座をひらきました

どうしてこんなに長いおはなし会をすることになったのかというと、
今まで、最大でも2時間半の講演時間で音のはなしをしてきたのですが、内容の豊富さにもっと時間がほしいとおもっておりました

それに、この内容を書籍化したいと思っておりましたが、なかなか一人では進まず、こうやって長い時間のセミナーにして本の編集者にも来ていただき大枠を作っていただこうと思っていたのです

驚いたことに、参加者は20人を超えました

たくさんの方が周波数に関心を持たれていることがわかりました

ご参加頂けた方は、ライアーを演奏される方やクリスタルボウルの演奏家、重度障害児のコミュニケーションの研究者、マッサージ師などなど・・・

音のはなしIMG_2308
何人か帰られたあと、集合写真を撮っていないことを思い出して撮りましたので、残念ながら全員ではございません(^^;

会では
・スピーカーが生まれる話
・聴覚障がい者にも使われている話
・振動を感じながらスピーカーの音と同じ発音をすると振動が感じられなく話
・耳鳴りで聞こえてきたC=128Hz
・A=432Hz
・ハミングでわかる音楽と健康
・ナンバ歩きだとお腹から響く声が出せる
・チャクラにぴったり合う音
・宗教でも用いられて来た音はまさにそれ
・体から聞こえてきた音
・手のしびれと同じ振動数64Hzにふれるとしびれが消えた話
・64Hzでどんどんすごいことが起こった話
・アロマのチャクラとぴったりの周波数
などなど、

他にもスピリットダンスもしたかったのですが、あっという間の5時間で踊れませんでした
ダンスを楽しみにしていた方に申し訳ありません・・・・

5時間かけても、インデックスを紹介するくらいになり、反省しております

今度は分割して、より深くお伝えいたします


頂いたご感想から

一部を紹介させていただきます

1.印象に残った話
・第1チャクラはドであること。128ヘルツ、432ヘルツの大切さ。香りと音、チャクラの相関関係
・ハミングがよい理由
・432の役割とその実態
・痛みがあると振動を感じなくなったり、声が同期すると音が聞こえなくなるとか。アロマは逆に香りを強く感じるとか。

2.もっと聞きたかった話
・日常に活かす使い方
・アロマは私も一応資格を持っていますので、面白かったです。過去ドテラも利用していたので更にビックリ。他の香りで、例えば殺菌作用のあるティトリーなどがどのチャクラに対応しているかとか、各チャクラ対応のアロマ(単品)も知りたいなあと思いました。
・贅沢を言うとスピーカーをもっと触って体感として色々と実感したかったです。

3.してほしいこと
・抱っこスピーカーづくり教室
・ダンスしたかった

4.その他のご感想
・.音や振動というシンプルなメソッドが、実は最高にパワフルだということを再認識しました。早く抱っこスピーカーを入手して、日常生活で波動共鳴を満喫したいです。セッションや演奏をする際には、432ヘルツのタオライアーや128ヘルツの音叉を、今まで以上に思いを込めて使っていきたいと思います。
・早速講座の日より抱っこスピーカー使っています。体調不良だったので、64ヘルツで抱っこスピーカー、抱っこ作戦でお昼寝したり、瞑想の前に64・
128のアプリを聞いたりしています
・とにかく本当に面白かったです。菅さんの話術最高です!笑っていない時の菅さん(真顔)怖いです(^_^;)
・音が日常的に私達の心と身体に影響しているんだということが実感できました。そして、私達自身が音なんだなと思いました。
 自分の音色を整えるのに抱っこスピーカーの振動は最適じゃないかなと感じています。(まだ手元にないので想像です)
 抱っこスピーカーを身体に当てながらクリスタルボウルを聴いてみたいです。相乗効果がありそうで楽しみです。

近日開催のセミナーについて

8月3日に東京で製作教室を行いますが、場所が未定です(日中)
8月20日は大阪で制作教室を行います
9月3日にも東京開催が決まり、内容の詳細ができましたらお知らせいたします(午前午後夜間ございます)




◆◆ 9つのチャクラの周波数アプリ ◆◆
チャクラに意識を向けたい・アロマとのチャクラ対応・
ボイストレーニング・ヒーリング・瞑想などに使えます。



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体を振動させると一酸化窒素(NO)が発生する。432Hzピッチだと体が響く。

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音楽は声を響かせ、体を響かせること


響く(振動させる)ことによって、


楽しい気分にもさせるし、体を治す薬になるのです


いろいろなアーティストの中で、とくにわたしが押したいのが、新垣勉さん


新垣さんの歌声にピッチを合わせながらだと、かなりの割合でハミングがぴったりなんです


ぴったりっていうのは、ハミング(鼻歌)がとっても気持ちよく出せます


ハミングすると、副鼻腔で一酸化窒素(NO)が発生します


その一酸化窒素の効果を見つけたルイス・J・イグナロ博士は、その研究でノーベル賞受賞


一酸化窒素はアンチエイジングに役立ち、糖尿病、心筋梗塞、脳梗塞などの原因となる『血管病』を治す物質なのです


ハミングをすると健康に良いという情報は山程ありますが、その理由は、この一酸化窒素(NO)によるところが大きいと言われております(体の中でNOが特に多く発生するのが副鼻腔であり、ハミングで効果的に増える)


ハミングが副鼻腔炎を予防する?、鼻腔NO濃度の上昇が確認

・(ブログ) 大野一道先生と ハミング・一酸化窒素・副鼻腔!?

 

 

今、新垣勉さんの声に合わせながらハミングしていると、ものすごく気持ちがいい!


とにかくやってみてくださいませ!


 

新垣勉さん「千の風になって」


他の歌手も「千の風になって」は歌っておりますが、新垣勉さんは特に気持ちよくハミングでき、歌い終わった終わったあとの余韻も長く楽しめました


ハミングではなく、ハモって歌うのもとっても気持ちがいいのですが、ハミングは体の内側に響くので、おすすめしております




愛燦燦 新垣勉

こちらもそうです


オリジナルの美空ひばりさんよりも響きます


愛燦燦 美空ひばり


聞いたときの好みは分かれるところですが、響くということで比較してみると、違いがよく分かるとおもいます。



ハミングに合うピッチがあります


わたしは新垣勉さんはハミングがとてもしやすいので、A=432Hzの声をしていると思っています


なんでそう思うのか、


それはこの動画の実験をしていただければ、分かると思いますが、

いま主流のピッチ A=440Hz(ラの音を440ヘルツにすること)

の音に合わせてハミングしたときと、A=432Hzにしたときのハミングの具合です






A=432Hzにしたときのほうが、ハミングが体の奥まで響く感じがあることが分かるでしょうか?


だからそうだと思うのです



432Playerを使って、新垣さんの声が432Hzかどうか試してみました



432P.png 

https://www.432player.com/

こういうアプリが有るんです


このアプリは、440Hzに調律された音楽のピッチを432Hzに8Hz分の割合(98.2%)落とさせ、聞くことができるものです



以前このようなものを参考に作りました


お分かりでしょうか?


May J.さんの歌声を432Playerのスイッチを入れた途端に


気合の籠もった声になっているということを


この主題歌の伴奏は440Hzに調律されており、May J.さんも見事に完璧というまでにそのピッチで歌っているから、このアプリの効果がわかりやすいのです


ところで、松たか子さんはこの曲で全世界から評価されました


そのきっかけになったのが、この動画です




松たか子さんだけがなんだか特別な感じだと頷けるかもしれません


他の国の歌手の方はMay J.さんの声にとても似ている気がします


そこで、松たか子さんの歌声を432Playerにかけてみるとどうなるか・・・・


見事に気合が抜けました・・・・


松たか子さんの歌声は、無加工だとお腹から声が出ている実感がありましたが、432Playerを用いて、ピッチを下げると、とたんに歌声の力、魂が無くなりました



ということは、


松たか子さんの歌声は432Hzピッチだということなのではないでしょうか?


ということで、新垣勉さんにも同じ実験をしてみました


ハミングがとてもしやすかった「千の風になって」が急にしにくくなりました


高らかにハミングしていたのが、急に鼻が詰まったようになるのです


ハミングは体に良いと言っても、ハミングしやすい曲と、しにくい曲があるのです


今の時代、ハミングしている人はあまり見かけませんが、昔はよく「親父が風呂で鼻歌歌ってた」とかあったと思います


それは現在の音楽がA=440Hz(あるいは442Hzなど)主流になってしまったのもあるのかもしれません。


432Hzの音楽といえば、有名なのが、ルドルフ・シュタイナーのライアーですが、ドイツでは音楽療法として、病気治療に使うと保険が効き、シュタイナー教育の学校でも積極的に、音楽教育でこのA=432Hzが用いられています


その伴奏だったら、肉体に合った波長なので、うまく声が出しやすくなるし、肚に意識を向けている時間が多くなり、体幹を鍛えるのも容易になってくるはずです


人間の声は完全5度のピタゴラス音律で出来ておりますから、

A=432Hzで歌うと自然と、チャクラの周波数にぴったりになります



そのへんの、440Hz vs  432Hz のことは、いっぱいネットに情報がありますので、みてくださいね


個人的には、カラオケの伴奏が440Hzですので、スイッチひとつで432Hzにすることが出来たら歌いやすくなって、歌いにゆくのに・・・・と思います


背筋もしゃんとします


432Hzに合った歌声を聞くとハミングしやすいということが分かっていただけたと思います

その他、その声を聞くと、背筋がしゃんとするということも分かります

最近は体をくねらせて踊りながら歌っているビジュアル系の音楽が多くなりましたが、432Hzの声では決してそんなことができないのです

その響きはまるで天地をつなぐようです

その歌声を持っている人は体を真っ直ぐにして歌うのですが、聞いている方まで姿勢がよくなるのです。




最後にコンサートピッチAを432Hz(ヴェルディピッチ)にすることに賛同していたレナータ・テバルディさんの「ある晴れた日に」を紹介いたします


見事な432Hzボイスです


ご質問ありましたら、コメントまでお寄せください









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同調化の合図はやわらかいこと

やわらぎ(和)をもって尊しとなす


わたしの脳の半分は周波数で、できております

その餌になるぴったりな本を見つけました

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クリスタルボウルシンキングボウルの音響治療について書かれた本です

音響療法の父はピタゴラスとか、興味津々・・・

わたしのアプリ、「9つのチャクラの周波数の周波数」もシュタイナーのヒーリングライアもC=128HzやA=432Hzを基準音にしたピタゴラス音律でできております。

なぜ音で治るのか裏表紙

裏表紙に、

『音の医学の特質である、同調化、ハーモニー、ホメオスタシスは、癒やしの技術と科学における新しいムーブメントの合理的かつスピリチュアルな基盤となるものなのである。』

とあります。

とくに、『同調化』というキーワードが好きです。


同調したとき、どんな感覚なのか分かるようになりました

それはひとことで言うと

『やわらかい』

なのです

水も、お湯も、塩も、コーヒーも、お酒も、音も、着物も、枕も、肌と肌の接触も・・・

同調化しているほど、やわらかく感じるのです

反対にトゲトゲしているものは、同調していないということなんです

1番はじめに、やわらかいについて考えるようになったのは、

小林正観さんの言葉です

「高級というのは、共通点があるんです。
それは、やわらかいことです。」

初めて聞いたときには、いやいや、違うものもあるよ~とか考えていましたが、結局違うものは思い浮かびませんでした。

そして、やわらかいうどん、やわらかいスピーカーを作るようになってから、ますます「やわらかい」を意識するようになったのです

そして数年前に知ったのは、

聖徳太子の言葉「和をもって尊しとなす」

という「和」の言葉ですが、
どうも現代日本人が思っているのと聖徳太子の言いたかったことは違うらしいということ

和は和ぎ(やわらぎ)の意味だという説があります

やわらぎをもって、尊しとなす


なんだかとってもしっくりきます

聖徳太子がしたい会議の方法は、

今のように、しっかり根回しして、全会一致でみんな仲良くというのではなく、

みんなが好きなように意見を言い合って、自分の意見と違う人がいても恨まず、といったような、
欧米でよく行われているディベートのようだったのです

特に聖徳太子がその言葉を残したのは、当時でも今の日本のように、島国で閉鎖的なので、お互いの本音を交わさないで根回しが横行していたんだと思います

それじゃダメよってわざわざ言ったんだと思うんです

和して同ぜずという言葉もそれと同じだと思います

小説家、五木寛之さんの座右の銘はこの「和して同ぜず」だそうです

あちこちに顔をだすけど、それらに染まらない。自分を曲げたりはしない

自由に意見を言って、(反論されても)誰も恨まない

これが国会でも官僚でも、学校でもできたら、ずいぶん人間関係の風通しがよくなりますね


話は戻りますが、、、、

痛いときというのは、同調していない状態です

そして、健康的な周波数があるということ

ひとつ例をあげると、わたしは時々偏頭痛が起こります

そんなとき、9つのチャクラの周波数アプリでBの音を出してみます



実験用動画をつくりました

この音、体調がいいときは、それほど痛い音ではありませんが、片頭痛や、頭が疲れているときには、Bの第七チャクラの音で針で刺すほど痛いです

ところが、聞いているうちにだんだん、慣れてきて慣れてきたときには不思議と元の痛みが減っているということが何度もありました

健康な人は、この周波数と同調しているので、痛くないのですが、不健康な状態だと、体の周波数がずれてしまっているので、その音を聞くと、トゲトゲして聞こえてしまう

片頭痛(偏頭痛)の人はよく知っていると思いますが、なっているときには、普段聞いていても気にならない音や光がとても痛く感じます

自然界と調和しているものを見たり聞いたりしたときに、痛いと感じる時、それは自分自身が不自然な状態になっているから

痛いのは治癒の一環 なのだということ

逆に、体も心もとても健康なのに、これ嫌っ、って感じるもの、

それは自然界と不調和なものかもしれません

たとえば、化学調味料、精製塩、食品添加物、人工香料、音割れしたスピーカーの音、ゲーム音楽などなど・・・・・・

これらのものが好きっていう場合は、自身の体調に気をつけてくださいませ


まもなく、愛媛に里帰りいたします

松山では、摘みたてハーブティーを飲みながらチャクラの話とスピーカー作り教室や

からだのしびれが64Hzで治るかどうか研究の会、スピリットダンスの会など行います

おいでませー







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第15回世界音楽療法学会に行ってきました その1

7月4日から5日間開催された日本ではじめての世界音楽療法学会に行ってきました

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抱っこスピーカーを64Hzで鳴らして体に当てていると、長い間苦しんでいた腰痛が解消したとか、ぎっくり腰が治ったとか、蓄膿症が治ってしまった、足がつならくなったなど、数々の報告を受けまして、これは音楽療法学会でもこういうネタがあるのかと、勇んで行ったのでした

ですが、、、

音楽療法とは音楽のもつリラックス効果やコミュニケーションを引き出す効果を利用することで、心身の障害の改善や生活の質の向上を目指していく療法です。

ここにありますように、音楽療法はコミュニケーションや、精神を癒すことに焦点を当てていて、
肉体に及ぼす音の効果については、ほとんど語られておりませんでした・・



ですが、いくつも面白い話が聞けたり、和太鼓を打ったり、勉強になりました

その中でも、体に合った周波数のことについて、2つ見つけたことがありました



合唱すると人間は432Hzをラの音にしたピタゴラス音律の声になる


講師の方は世界中からきており、立ち寄ったのがインド式の発声練習方法を教わるところ

インド式の発音 

こんな感じのテキストを見ながら、
みんなで
サーリー、リーガー、ガーパー、パーダー、ダーサー
って発音しました

ほんとは、もっと長いです


この言葉はインド式のドレミの発音みたいです

このときに、わたしはこのアプリを使って声を計測してました
432Hzピタゴラス音律に合わせてみると

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みんなの声が度々432Hzピタゴラス音律のドレミの声にあっている

講師が鉄琴を鳴らして声の調律をしているようなのだけど、

その鉄琴の音は440Hz平均律での音でした

つまり、鉄琴の音から声が低くずれて、発声している

みんなが声を出しているから、鉄琴の音はちょっとしか聞こえず、
周りの人の声に合わせているようです

人間の歌う声は伴奏などがない自然の状態で合唱すると、
ピタゴラス音律だという話を前から知っておりました

それに、声楽の2人以上の先生から、432Hzの話をすると、
「レッスンの時には440Hz平均律に声を合わせられるのに、次のレッスンの時には声がピタゴラス音律になってて、ピアノより低い声になることがよくある」

と言われました

前のブログにも書いた通り、
ドの音が128Hzや256Hzになる432Hzをラの音にしたピタゴラス音律だと
一番丹田に力が入り、姿勢も一番いい状態になる

無伴奏で気持ち良く声を出していると、
432Hzピタゴラス音律の声になるのではないかと思っていました
その通りなのだと、体験することができたのです

わたしがそう思っただけで、インド人の講師はそんなこと言ってない

それに、講師が1人で手本の声を出してくれている時の声は鉄琴とおなじ、440Hz平均律の声でした

みんなは講師の声をほとんど無視して、まわりの声に合わせていました

やっぱり人の体はそれが自然なのだと、ますます思いました



おしらせ

明日は、ふうちゃんのイベントに行きます
抱っこスピーカーたくさん用意しました
スピーカー教室もあさってから3日連続でやりますので、ご近所の方お見逃しなく





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体の中の音楽、しびれに・蓄膿症に64Hzが効いたのか

しびれに64Hzを当てると直る 体の中の音楽

瞑想の時に128Hzの音を鳴らすのをしてるのですが、今日は64Hzにしてみました

どちらも同じ第1チャクラの周波数(会陰)です

手が痺れて(しびれて)きたなと思ったら、手の痺れのピリピリのサイクルと64Hzの振動数が一致するような気がしてきました

別に64Hzを鳴らしているから手が痺れてきたわけではありません、それはじっとした姿勢だとよくある事

耳鳴りも、その周波数と同じものを聞くと治るように、しびれもそうなのかなと思って、スピーカーを直接しびれに当てて見ると、、、


見事に消えました!


それもサクッと
 
 

もしかして、

耳鳴りもしびれも、痛みも、体の中から聞こえる音楽であり、その音楽に従ってハーモニーすると癒されるということなのではないでしょうか?
 
 
座禅をしおわって、立ち上がる時、いつもよりもしびれを感じませんでした。
 

▼わたしが実体験した体の音へのリンクです
 
 
そういえば、わたしのしているパラマハンサ・ヨガナンダの瞑想法も、それにかなり近いものを感じています


わたしなりにおおおっ!と思ったので、走り書きでお粗末な字なのですが、記念写真でした



そのあと、「64Hz 痺れ」で検索するとやはり神経に効く周波数だそうです

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この手のひらスピーカーを使うと、とてもやりやすいです
 
 
黒いスピーカー側を当てます
 
 
音楽療法用につくったわけではないのですが、そっちからのオファーもいただいております。
一人で聴くには最高の音色だと思うし、聴覚支援学校では胸に当てて発語・発声訓練にもつかわれております
 





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