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自分自身の音を強くし、ぶれないわたしになる

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いいたします

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令和元年の年末は函館の六花亭にみんなで行っておりました

毎年この頃になると誰かの体調が悪くなり、残念な思いをすることもあったのですが、この年末年始はみんな健康でホテルの食事も美味しくいただくことができました(^^)

冬の五稜郭タワーから
五稜郭タワーからの景色
こういう幾何学模様っていいですよね
幾何学模様の中にはとてもいいものがあって体に力を与えてくれます
▽これはブログに書いたその例です



昨年末はエン・サウンドクッションの登場や

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の話で盛り上がっておりました

今年もエン・サウンドクッションと、周波数の話で盛り上がってゆくのかなと思っております



今年の抱負


今年の抱負は

自分自身の音を強くし、ぶれないわたしになる

にいたしました

これはさっき決まったことです

そのきっかけは

今朝、音楽で味が変わるのならば、白熱電球とLEDの光でも味が変わるのではないだろうかと思ったのです

そこで検索してみると見つけました

「赤い部屋」で飲むワインは甘い?光の色によって変わる味

過去に行われてきた研究により、真っ黒なグラスに注がれたシャンパンは、それが安物なのか高級シャンパンなのかを判別するのが難しいことや、人は「成熟」や「甘さ」を連想させる “赤いもの” に食欲をそそられることなどが発見されている。 

やはり光は波動、周波数で色は決まりますから、料理に合った光の色はあるのです

料理専門家も白熱電球が最も食べ物が美味しくなる電球と言っておりますが、最近のLED電球もずいぶんと白熱電球の色に近づいてきたと思いました

しかも値段がすごく安くなっており、先日はダイソーでも100円で電球色LED電球があり、使ってみましたら、その色も白熱電球のようです

今度白熱電球とこのLEDの光で味が変わるかやってみたい

この世界はLEDの登場で、浴びる光の種類が増えました

以前は炎や雷、ホタルの光くらいだったでしょうが、今は蛍光灯もLEDも増えて、音楽もそうですが、急に登場したいろんな種類の不自然な周波数に晒されるようになりました

炎を囲んで、自然の音や伝統的な音楽を聞きながらの食事は実に美味しくなるというのが、よく分かるのです

色で味覚が変わってしまうのですから、音楽で味覚が変わってしまうというのも納得できるのではないでしょうか?

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ご覧のように色には特定の周波数があります

色が変われば、周波数も変わります

音の場合には特定のピッチが特定の周波数になります

だから特定のピッチだより美味しく感じるということが起こっても不思議ではありません

より詳しく知りたい人はチャクラの音に対応するアロマの一覧をご覧ください

世の中、ブレさせるものでいっぱいだから

いろんな不自然な周波数に晒されていわけですが、このところ運転していて気がついたことがありました


で述べたことがあるのですが、車のエンジンの回転数は特定の周波数の音を出しますから、気持ちのいい回転数があるだろうとそれを見つけました

そこでこのブログを書いた当時は速度を気にして自分の気持ちいい速度(時速82kmくらい)で走っていました

ところが、このところは、それをあまりしなくなりました

その理由は目的地まで早く着きたいので、第2チャクラにスピードを合わせていたのをもっと上のチャクラに合わせるようになってきているのですが、どちらにせよあまり気にはならなくなりました

以前から128Hzで般若心経を読むなどを続けてきてどうやらブレなくなってきたような気がするのです

これは船酔いなどでも言えることだと思いました

自分自身が疲れてブレるようだと、他からの影響を受けやすくなってしまい

強いと他からの影響が弱くなるということです

もしかして、オーラが強い人っていうのもこういうことを指すのだと思うのです

そしてこれは憑き物も同じ

他から影響を受けやすい人が憑かれやすいので

それを周波数的に外部から変えるのなら、フランキンセンスやホワイトセージなどのお香を使って整えたり、太陽光を浴びたりといった感じ

他人からの称賛や非難の言葉で影響を受けやすい人というのも、同様に憑かれやすい人

自分に気持ちよくない波動を避けるのに、その場を離れたり、武器(パワーストーンやお香や音楽など)に頼ったりするのも対処療法だとわかって使うのはいいのですが、常に頼っていると自分の力が弱くなります

やはり、自分を強く持たないと

その方法が、わたしの場合には128Hz(第1チャクラ)でお経を読んだり、TPOに合わせてチャクラに合わせた声を出すこと、

チャクラに合わせた声を出すには、普段からチャクラに合わせた周波数の音楽を聞いていたり、歌ったりすることがとても役立つはずです

最近話題にしている432Hz音楽を聞くことはとても役立つように思いました

食事をしながらその音楽を聞いていると、美味しくなったり、老眼まで改善してきました、周囲がイライラしているような環境でも心が安定して、ますます影響を受けなくなった実感があります

そういうことで、

自分自身の音を強くし、ぶれないわたしになる

とうことにさせていただきました

チャクラに合わせた音を利用したセミナーますますパワーアップしてお届けいたします


新春セミナーのお知らせ

1月4日には、東京駅近くで周波数のはなしと、スピーカーづくり教室を開催します

1月9日は東海村でお話会


ぜひおいでくださいませ







◆◆ イベント予定 ◆◆

(予定ができ次第公開いたします)


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ボイストレーニング・ヒーリング・瞑想などに使えます。



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いのちの響きコンサートで山根麻以さんに12年ぶりに出会う


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昨日は東海村で行われたA-sha (山根麻以)さんとホッピー神山さんのメディテーション&DuoLiveコンサートに行ってきました


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山根麻以さんとは、12年ぶりくらいです
干支をひとまわりぶり!

この写真は2008年、宇和島でのお寺でのこと
絨毯スピーカー_山根麻以
強力な大型の絨毯スピーカーを使ってもらったことがありました

今では抱っこスピーカーを数多く設置するスタイルになって、大型スピーカーをライブで使用しなくなりました

昨日のイベントでは、1月18日・19日に開催されるTa-netのイベントのために用意した抱っこスピーカーが20本あったので、それも突如活用することになりました

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いつか、山根麻以さんに抱っこスピーカーをライブで使ってもらいたいと思っていたので、念願叶いました

抱っこスピーカーを使って今後なにかコラボレーションもできそうです


干支がひとまわりして、再びねずみ年

ねずみ年は繁栄と始まりを意味しています

またここからはじまるのかもしれないね


明日からは福岡にゆきます

障害者向け機器を紹介する展示会、「シーズニーズマッチング交流会」にゆくのですが、あわせて手作りスピーカー教室と聖なる音のはなし会も開催いたします

ぜひ触れに来てください

2020/1/13【福岡】スピーカー作りと聖なる音の話

2020/1/14〜15【福岡】シーズ・ニーズマッチング交流会に出展

2020/1/16【福岡】聖なる音の話と抱っこスピーカー体験






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(予定ができ次第公開いたします)


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432Hz音楽は唾液がでるから声が枯れないのかもしれない

432Hz音楽
特に、ライアーの432Hzチューニングされた曲を聞くと唾液が出る、よだれが出てくるような感覚もあります

この音楽を聞きながら食事をすると、美味しく感じられるのもそのせいかもと思えてきます

昨日は山根麻以(A-sha)さんのライブでした

音楽を聞きながら声を出すときに思いました

432Hzを基準音にした音楽なら、唾液が出て、声が枯れにくいのではないだろうかと

オペラ作曲家のヴェルディはコンサートピッチ、基準音Aは432Hzでなければ、歌手の喉を潰してしまうと言って、イタリア国内のコンサートピッチを432Hzにするように国に働きかけ、法律にしました。その後、ナチスドイツが基準ピッチを440Hzにして同盟国イタリアにも押し付け、当時オペラ歌手からの大きな反対運動が起こったという話があります

わたしは毎日のように、食事のたびに432Hzの音楽を聞いたり、別のピッチの曲を聞いたりして、感覚の違いを確かめています

そうすると分かるのが、432Hz以外にした瞬間に、唾液の分泌が止まるような感じです
 

ということは、歌っているときに432Hz以外のピッチで歌うと喉が乾きやすくて、喉を痛めてしまうということなんじゃないかと思うのです

声を多く出す仕事の人、たとえば百貨店の販売の方や、FMのDJ、選挙のウグイス嬢の方たちで声がいいなと思っている人の声は似てくるような感じです

その声は、いい声と思える人ほど、チャクラの周波数(A=432Hzのピタゴラス音律のドレミファソラシ)に当てはまるのがわかるのです

その声を出すのは、自分にもその声を出すのが気持ちよくて、楽で、声が枯れにくいからだと思うのです






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朗読にも432Hzライアーの音楽を利用すると気持ちいい

朗読にも432Hz

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先日福岡のシーズニーズマッチング交流会に出展しておりました

そこで、全盲のお客様から、
触覚テクノロジー(ハプティックデザイン)のことを聞きまして、何人かの方をご紹介いただき、
本を買いました

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「自身も全盲の広瀬浩二郎・国立民族学博物館准教授が、「さわる」ことの豊かさを説いた著書」(『読売新聞』2009年5月18日)

抱っこスピーカーの触覚がこういった分野の発展にも使えると思いまして、全盲の人が書いた本に興味を持ったのです

とっても内容が面白く、少ししか読んでおりませんが、ササッと読むのではなく、朗読しようと思ってやっております

わたしはあるヨギの自叙伝を座右の書として、2度くらいは黙読して、3度めだと思うのですが、今度はじっくりと朗読しております

あるヨギの自叙伝は128Hzを鳴らしながらそのピッチにに合わせて朗読しております

そのことは別の機会に紹介いたします

このさわる文化への招待はA=432Hz調律されたライアーを聞きながら朗読しています

それがとっても良いのです

どう良いのかと言うと、
432Hzライアーを伴奏にしてみると
・声が音と合って気持ちがいい
・姿勢が良くなる

のです

440Hzでやってみると
・音楽が声と合っていない
・合わせても軽い声になる

のが分かりました

ちなみにもっとピッチの高い444Hz(Cは528Hzになります)で試してみると音が高すぎてわたしには合わせられませんから、音楽が別のところで流れている印象でした


アプリの432Playerを使って、May J.さんの歌声を432Hzに変換する実験動画
こちらの動画のコメントで↓
440Hzは楽譜に音符が並んでるのが想像できる。
432Hzはできない。歌声として入ってくる。
このようなものをいただけたのですが、ほんとにそんな感じです
432Hzだと演奏が歌声のように聞こえてしまう

432Hzを聞きながら朗読すると、声と演奏の一体感を感じるのですが、440Hzだと声は声、音楽は音楽と分けて聞いている感覚


よかったら、手近な本がありましたら、以下の2曲を聞き比べながら試してみてくださいね

リラ・コスモスさんのハナミズキ 432Hz調律のライアーです



こちらはゴンチチさんのLaughing Voter Waltz 調律は440Hzです



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般若心経を詠むのに基音を用いてみる

基準音を利用して読経


前回のブログでは、432Hzライアーの音を聞きながら朗読することは気持ちがいいという話題でしたが

般若心経を読経するときには128Hzの正弦波の単音を鳴らしながら、それに合わせて朗読しております


この音です
ただの128Hzの正弦波の音です

↓これを使って私が読んで録音してみました
いきなり般若心経が聞こえるので、注意してください



このようなやり方を基音持続法というそうです

基音持続法はインドでは残っておりまして、Tampura(タンプーラ)という楽器が有名です

ひたすら同じ音を永続して鳴らすことのできる楽器です

フリー画像シンギングボウルsinging-bowl-4762235_1920
それと、チベットにはチベタンボウル・シンキングボウルがあります



128Hzをもっと長い時間聞きたい人はアプリかこちらを使ってください

151.7Hzの音もいいのです



こちらの音は臍下3cmといわれる丹田チャクラに意識が向く周波数ですので、こちらに合わせて読経するのも力がこもってきて好きです

歌うとき、朗読するときにも使えます


わたしの声の師匠ともいうべきトム・ケニオンさんの本に付属していたCDの歌声
この歌が始まる直前に、シンキングボウルが鳴っておりますが、その周波数を調べてみると
先程の151.7Hzの1オクターブ上の303Hzで鳴るシンキングボウルでした

彼も、シンキングボウルの周波数利用した基音持続法で歌っていたのです

昔からある声の出し方の技法ですが、現在はほとんど使う人がいません

わたしはひっそりと続けてゆくつもりです


響く般若心経を見つけました


とてもいい読経だなとコメント欄も見てみたら、素晴らしいコメントで溢れていました
まるで呪術的に効いた人が多そうです

他の般若心経の動画はアクセス数が多くても大したコメントは無かったのですが、この動画の声は本当に効く感じがしますので、聴き比べてみてください

PCでこのブログを御覧になられている方なら、この般若心経を再生しながら、わたしの読経した128Hz基音の般若心経や、128Hz正弦波の音を重ねて鳴らしてみてください

重ねて鳴らしてみても違和感をあまり感じないと思います


読経に、基音を用いるというのが、とても良いということを感じていただけたでしょうか?


この梵鐘の鐘の音も基音として用いられてきたと思っています

第二次世界大戦中に、かなりの寺の鐘が供出されてしまいましたので、いい音色の鐘は少ないように思うのですが、この動画の1:20からある室戸岬の第二十四番札所、最御崎寺(ほつみさきじ)の寺の鐘は見事なほど、128Hzの音に似た余韻を残しています

空海が自ら拓いた真言宗の修行の道場になった寺の鐘ですから、もしかしたら戦中に供出を逃れててきたのかもしれませんね

機会があったら、寺に聞いてみたいです



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ハミングで匂いが戻ってきた話

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匂いが戻ってきた

先日行われた聖なる音のはなしに参加されていた方で、
アロマの話をするときに、香りが分からずにがっかりされていた方がいました

その方は数年前から香りが感じられなくなったらしく、もしかして周波数でどうにかならないかと興味を持っていただいてご参加いただいたのでした

アロマの話の中でアロマを手にスプレーして嗅いでもらったときにもその香りが分からない状態でした

味覚の方はちゃんと残っているとのこと、嗅覚と同時に味覚も調子が悪くなると思っておりましたが、そうではなかったようです

わたしはハミングや432Hz音楽をヘッドホンでたくさん聞くようにしてみたらと提案しました

そして、その後間接的にご報告を頂いたのです

ふるさとをハミングしていたら、
今までしなかったハンドクリームの香りを感じてきた!

とのこと\(^o^)/

びっくりしたのと、とっても嬉しかったです

ハミングや鼻歌をすると、副鼻腔が振動して、一酸化窒素がたくさん出る報告があります

●NO(一酸化窒素)の働き
・血管を拡張する
・血栓を作りにくくし、血液をサラサラにする
・血管の炎症を抑える
・酸化を抑える
・血管のプラーク(コレステロールのこぶ)の発生を抑える

一酸化窒素(NO)は128Hzの音叉を体に当てても血管内皮膜から発生します
抱っこスピーカーを使って、128Hzの1オクターブ下で、128Hzよりも強力な振動を感じる64Hzの抱っこスピーカーで血流が良くなる感じや、しびれがとれたりする効果は実感しております

一酸化窒素の効果はとても多方面で、アルツハイマー病や、蓄膿症、ED、狭心症など血管にかかわる数多くの病気と関連があります

ハミングおすすめです

「ふるさと」や「うみ」のような童謡や唱歌が一番やりやすいのでおすすめです





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