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空海も256Hzの周波数を使っていた!?

前記事のつづきです

空海もチャクラの周波数を活用していた!?

いろいろな寺の鐘を聞いてみようとしたのです

そこで寺の鐘の周波数を調べるために、ユーチューブで鐘の音を探していたらちょうどいいのがありました

四国八十八ヶ所の鐘をついてみたという動画です


FFT_APP_500x375.jpg 
周波数はこのアプリでMacbookAirのスピーカーから出る音を計測しました

なんだ寺によってバラバラじゃないか・・・・

そう思って、どんどんいろんな寺の音を聞いていると、

二十四番最御崎寺(ほつみさきじ)の鐘の音が
256Hzにほとんどぴったりなのです

そして、他の寺の鐘の音も聴いてみて下さい
最御崎寺の音は他の寺よりよく響くのです



この動画の1:23から第二十四番札所最御崎寺の鐘です
うまく表示できていないときにはYou Tubeで
『(HD)四国八十八箇所の鐘をついてみた』で検索してください
256Hz(会陰・第一チャクラ・マントラの周波数)に近い周波数です
 ※低音再生能力の低いパソコンスピーカーでの再生でしたので、生音は128Hz付近の音がたくさん出ていたかもしれません

この音を聞きながらお経を唱えると、意識が第一チャクラにむかいますので、
わたしが毎日やっている声のチューニングと同じです

最御崎寺といえば、弘法大師空海が虚空蔵求聞持法を成就し、
悟りを開いた洞窟(御厨人窟・みろくど)がそばにあります

最御崎寺は空海がのちに修行の寺として興しました

もしかしたら

空海もわたしと同じことをしていたのかも・・・・




最御崎寺には鐘石という鐘の音が鳴る石まである


最御崎寺の鐘の音だけを録画したものはないかと思って、「最御崎寺 鐘」で検索をしてみたら
またもや面白い発見をしてしまいました


最御崎寺の鐘石

この最御崎寺は鐘石というもがあることで有名でした

この石は叩くとこのように鐘を叩くような音がします

これは不思議

きっと音そのものに関心が強かったのだろうと思うのです


空海といえば、真言密教

真言というところに、もしかして周波数と関わりがあるところがあるのかもしれません

交流電流、ラジオやラジコン(無線トランスミッター)、蛍光灯、空中放電実験、また無線送電システムを提唱した天才科学者ニコラ・テスラ
「宇宙の秘密を探求したいなら、エネルギーや周波数、振動の観点から考えることだ」

といったように、周波数にはやはり大きな秘密があるように思えてなりません




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