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運をよくする方法を極めると、怒らない人になる

怒らないこと


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先日、をよくすることをテーマに

考えていると、

をよくする」を極めると、「怒らない」になる

と浮かびました

どういうわけかというと、

ここでいう、運の良い人は、

宝くじに当たった! とか レースで優勝した!

とか現実的な勝負の勝ち負けで勝つことよりも

どんなことが起こっても、好転的に考える癖ができている人で

ツイてるから大丈夫

ぜーんぶ約束通りで起こってるから

困ることは起こらない

これも神様の計画通り、

「私は運がいいから、何が起こっても絶対大丈夫」

と、信じきっている人

痛い出来事があって「なんだコノヤロー!」って言わない人

だからだんだん、強運にあっても、悲運にあっても、のぼせたり、悲しんだりしなくなってきます

強運の人 = 怒らない人

ちなみに、怒れない人とは違います

怒れない人は、心の中で怒ってますから



小林正観さんの幸運の前触れの話


師匠の小林正観さんは、事故はいいことの前触れだと言ってました

1年に1度しか起こらない事故の後には、1年に1度しか起こらないくらいの幸運がある

一生に1度しか起こらない事故の後には、一生に1度しか起こらないくらいの幸運がある

と言っておりました

そして、その幸運を手に入れるためには、不幸に対して、文句を言わないこと

不幸に対して、愚痴、文句、悪口を言っていると、再びその現象が起こることになると


わたしの経験ですが、「ガユーナ・セアロ」さんの講演に高松に行った時、駐車場で氷に滑って手首を骨折してしまいました

そのときに、思ったのが

「あ、これで1ヶ月は仕事ができないな」で

「これはすごいことが起こる!」

でした、

ちょうど、小林正観さんの話に夢中になっていたころでしたので、

「これは追っかけしよー!」

となって、10日間くらい連続で西日本〜沖縄までついて行きました

そこで、出会った友人たちとは、いまでも交流が続いており

一生にそうそうないくらいの幸せな出来事が連続だったのです


その後も、前触れ現象の話を、財布を落としたばかりでがっかりしていた知人に話をすると、

「財布を落としてがっかりしたけど、その直後にあった人とパートナーになった!」

と報告してくれたり、そういえばそうだと、頷いてくれる人が何人もいました


だから、痛い出来事が怒っても、痛いのはその場の一瞬だけで、
幸運がやってくるのを笑顔で信じて待っていればいいとなりますよね


強運の人はたんたんとして、微笑みを絶やさず、めったに怒らない人ということに





 



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